ではどうすれば、思いが伝わるのか! 効果的に伝えるためには、4つのポイントから始めていけばいいのです。
4つのポイントをしっかりと考えに組み込んでおけば、儲かる仕組みができていきま
す。
4つのポイントとは・・・
| 1番目のポイントは、コンセプト目的、目標が明確ですか? |
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2番目のポイントは、ターゲット誰にみてもらいですか? |
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3番目のポイントは、コンテンツ何を知らせたいのですか? |
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4番目のポイントは、リザルトどんな成果を得たいのですか? |
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です。
今回は、2番目まで説明しましょう。
ではまず、1番目の目的目標は何ですか?
前にも説明しました。
でも大切な部分だからもう一度説明しましょう。
目的がはっきりしていないページだとお客さまを迷わしてしまいます。
ピントがずれた事例として次の内容からお考え下さい。
2軒のお寿司屋さんが並んでいます。
1軒は「江戸前寿司」とだけ毛筆調で書かれた看板のお店。
もう一軒は「寿司・うどん」とゴシック体で書かれた看板のお店。
本当に「おいしいお寿司を食べたい!」と思ったのなら、
「こんな時、あなたならどっちのお店を選びますか?」
私なら、当然前者のお店にいくでしょう。
あれもできる。これもできる。なんでもできる。
寿司があり、そしてうどんもあるようなお店では、
「味は期待できないだろうなぁ」と感じるからです。
ホームページも同じです。
「とにかくあれもこれもと風呂敷を広げて何でも掲載しておけば、
お客がかってに引っかかるだろう」と。。。
そんな安易な考え方は、お客さまにばれています。
目的をはっきりさせないと。。。
つまり。
目的は、寿司を食べたいお客を集める!
そう。
これなのです。
こうしておけば、次ぎの狙いが明確になってくるのです。
つまり、お客を誰にするのかです。
あなたのお客は誰ですか?
会社をお客にする?
個人をお客にする?
会社だったら「どのような業界でどれくらいの規模の会社なのか」を
決めなければなりません。
個人だったら「男性なのか女性なのかさらに掘り下げて・・・
OLなのか主婦なのか」を決めないといけません。
男性なのか女性なのかで営業トークが変わります。
当然OLと主婦では、トークの切り口も変わります。
あなたが営業マンだとしたら・・・
お客が主婦なら、「ちょっと親しみのある口調」でトークするでしょうし、
中小企業の社長なら、「誠実な態度と真実性のある口調」でトークします。
これが、あべこべのでたらめになってしまうと
うまくいく はずのものも、つぎへ進まなくなってしまいます。
だから。。。
ホームページの作り方も、お客さまに合わせて変えなければならないのです。
それを、営業したことのないWebデザイナーや
下請けでホームページを作っている印刷屋さんや
主婦がつくる格安のホームページ作成業者に委ねていて
効果的なホームページができる訳がありません。
そうなんです!
ホームページは販売のツール。
営業活動に必要な道具のひとつなのです。
それを素人に任せて本当に大丈夫なのでしょうか???
ではここで最も大切なことをいいます。
営業。営業って言うけれども。
営業っていったい何なのか?
分かりますか?
じつは、成功する営業には、ある一定のパターン
メカニズムがあるのです。
このメカニズムを理解すれば、
あなたのホームページは、飛躍的に効果を発揮するでしょう。
そのメカニズムとは・・・
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